訃報
私の1番のお気に入りだったスイレンクサガエルの「きれいうすゅい」がお星様になりました。
先日帰宅すると珍しくきれいうすゅいが起きていたので、餌を入れて霧吹きをしてあげたのですが、電気を消す前に見たときにはうつ伏せで動かなくなっていました。今思うと最後の力を振り絞って「苦しい」とアピールしていたのかもしれません。
遺体も綺麗で、何が原因だったのかはわかりません。環境を変えたりもしていなかったのですが、やはり冬になり保温をしているとはいえ温度変化が激しかったのがいけなかったのかもしれません。
小さなカエルなのでちょっとした変化も命取りになってしまったのでしょうか…。
スイレンクサガエルとして売られていましたが、他の子とは色も形も違って珍しいカエルでした。
我が家に来てくれてありがとう…。
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コメント
ペットを飼っていればいつかは訪れる出来事ですね
カエルは何かとデリケートで環境の変化に敏感なんですよね・・・
きれいうしゅいの写真はとても楽しみでした
グミみたいでかわいかったです
デリケートなところもカエルのおもしろいとこだと思います
これからも楽しい記事を期待しています(・ω・)
なんか生意気言ってすいません・・・(′∀`)
投稿: できしー | 2009年1月17日 (土) 13時29分
>できしーさん
コメントありがとうございます。生き物を飼うことは「死」と切り離せないことですが、カエルは他の生き物以上に不調に気付き難いですよね。気付かないどころか何が原因だったかわからない場合のが多いかもしれません…。でも、1匹の死の理由はつかめなくとも、そのことを重く受け止めて「常にカエルにとって快適な環境の維持」を心がけるようにすることが大切だと感じます。
グミみたいな「きれいうすゅい」はいなくなってしまいましたが、もう1匹のスイレンクサガエルは片腕で頑張っていますので、今後とも宜しくお願いします^^
投稿: ayamo | 2009年1月18日 (日) 23時56分